This Archive : 2009年11月

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お父さんの状態

2009.11.29 *Sun
昨日、病院に泊まりました。

泊まったけど、とてもじゃないけど寝れる状態ではありませんでした。


昨日のお父さんは、

・部屋の隅を眺めて、「小さい動物がいる」という。
・それに近づいていって話しかける
・「帰る」といったり、「半分しかないから探してくる」と言っては、部屋を突然に飛び出る。
・夜はほとんど寝ていない。
・行動を阻止すると、声を荒げたりする。
・一瞬一瞬の行動や言葉は理解できるが、数分すると忘れていて同じことを繰り返す。


など。

痴呆にも似た症状なんだけど、
おそらく薬の影響だと思います。

24時間の皮下注射になってから、お父さんは180度変わってしまいました。
顔つきも全然違います。
目の色も別人です。

だけど、目の前にいるのは、まぎれもなくお父さんです。


今、お父さんは「病気」という悪魔に取り付かれているんだ。
だから、これは本当のお父さんじゃない。
私は、私の知っているお父さんを信じていよう。。。

そう思うようにして、これから過ごしていきます。

今日の夜も病院に行きます。
朝までは居られないけど、少しでも。。。

今日は、強めの睡眠薬を入れてみると看護婦さんがおっしゃっていました。


お父さん、
今のお父さんは幸せなの?
もう痛くないし、
つらくもないの?

本当のお父さんに聞いてみたいよ。




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病院に泊まります

2009.11.28 *Sat
今日のお昼ごろ、携帯が鳴りました。
着信を見てみると、病院から。

心臓が大きくひとつ波打ちました。


なにかあったのかな。。。





電話をとると、看護婦さんでした。


お父さんのことでお電話しました。とのこと。



痛みは、お薬でだいぶよくなってきているみたいだけど、
夜になると異常言動が多くなるんです。

違う人の病室に行ってみたり、
ひとりごとを言ったり、
24時間点滴のチューブを勝手に抜いていたり。。。

とにかく目が離せないんです。

夜間、看護婦は2名しかいませんし、
ずっと看ることは不可能なんです。

できたら、病院に来て、お父さんの状態を一度見て頂きたいと思って。

無理にとはいいません。
できたらでいいので・・・



ということでした。


私が行って、できることは何もないけど、
とりあえず、今日は病院に泊まります。
多分、寝れないだろうなぁ。。。



弟も明日休みだから、
よかったら一緒に交替で看てもらおうと思って電話したら、

「今日の今日は無理」

「○○(お嫁さんの名前)に言ってないけん、無理」


って、言われてしまいました。


「無理って、お父さんのことなんよ?今日の今日は無理って言ったって、
 それは○○(お嫁さん)にちゃんと話して理解してもらわんと!!」

って言ったんだけど、

とにかく今日は無理なようです。。。


弟も、自分が行きたくないからお嫁さんのことを理由にしているのか、
本当にお嫁さんがダメって言っているのか、
真相はよく分かりませんが、

はっきり言って、腹が立ちました。


「今日無理やったら仕方ないけど、明日の夜はお願いね!!」


そういうと、

「夜の12時くらいからでかまんの?」

との答え。


「今は個室やけん、何時に来てもいいんだって。
 そしたら、また明日電話するけん、お願いね」

私がそういうと、しぶしぶ返事をして、電話を切りました。

弟としては、深夜の面会はできないだろうと思って、
わざとにその時間を指定したんだろうな。。。と悲しい推測をしてしまいましたが、
とにかく、何時でもいいから来てもらうつもりです。



とにかく、私も一人じゃ無理なんです。

仕事もあるし、家のこともあるし。

それはみんな同じです。

分かっています。


だけど、みんな同じだからこそ、協力し合わないと不可能なんです。

それを弟にもちゃんと分かってもらえるように、

少しキツイかもしれないけど、色々お願いしていくつもりです。


お嫁さんとも話したいんだけど、
なかなか会わせてもらえないんです。。。
(ってか、1回も会ったことないし。。。汗)


弟に言っても何かと理由を付けて、
会わせてもらえないので、
どうしたものかと考え中です。。。



とりあえず、今日の夜が無事に乗り越えられますように。



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なんで

2009.11.27 *Fri
昨日から、お父さんの病室が「個室」に移動となりました。

仕事が終わってから、会いにいったんだけど、

入院して、少しは楽になっている姿を想像していました。

なのに、また悪くなっていました。

なんで?

放射線と抗がん剤の治療が落ち着いたら、

だんだん良くなっていくんじゃなかったの?

なんで、あんなに辛そうなの?

なんで、あんなに痛がってるの?

なんで。。。

なんで、お父さんが癌なの?


一人で私を育ててくれたお父さん。

職人で友達が多いほうではなかった。

私がいるから、飲みにいくということもほとんどなかった。

だから家で飲んでばかりだった。

唯一の楽しみは、晩酌とタバコだった。

それがいけないといえばそれまでだけど、

お父さんの唯一の楽しみだったのに。



どこにも連れていってあげれなかった。

甘えてばかりだった。

心配かけてばかりだった。


小さくなったお父さんを見ても、

どうしてあげることもできない自分が悲しいよ。



会社でも、

ささいなことでイライラして、

私、ダメだよね。


お父さんならどういうかな?

「自分らしくいればいい」

って言ってくれるかな。

お父さんは、どんな私も「肯定」してくれたもんね。




なんで、癌はお父さんを選んだの?

元気だった頃のお父さんに会いたいよ。

大丈夫って笑ってほしいよ。





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再入院

2009.11.25 *Wed
痛みが取れないので、今日、再入院することになりました。

痛み止めのお薬を、ちゃんと小腸が吸収できていないのかもしれないので、
皮膚から直接吸収する「貼り薬」に変えてみましょうとのことです。

ただ、適量がなかなか難しいらしく、
今日の夕方から24時間の皮下注射をして、
様子を見ていくのだそうです。



お父さん、
いつもわがままでエラそうな娘でごめんなさい。
病院の先生から「自分のことは自分でやらせてください」って言われたから、
あまり、お父さんの力になれなくてごめんなさい。
自分が一番しんどいって、勝手で思っててごめんなさい。
一番しんどいのはお父さんなのに、
自分の感情だけをぶつけてごめんなさい。

今日、家に帰って一人で入院の準備をしていたら、
お父さんの日記が出てきました。

「今日も○○(私の名前)がきてくれた。ありがとう」

「心配かけてばかりで力になれなくて、父親失格だ」

「料理も自分で作っているようだ。○○、がんばれ。お父さんもがんばる」

「雨の中、車で病院に来るという。事故にでもあったらと思うと心配」



言葉に出さない、お父さんの気持ちが、いっぱい詰まっていました。

嬉しくて、悲しくて、涙がとまらなかった。





神様。

お父さんを、一度でいい、たった一度でいいから、

元気だった頃に戻してあげてください。

美味しいもの、おなかいっぱい食べさせてあげたいんです。

綺麗な景色を見せてあげたいんです。

病気が分かってから半年が経とうとしています。

抗がん剤も、放射線も、副作用に耐えてがんばったのに、

全然、よくなっていないんです。

「癌に殺される」

か細い声でそう言ったお父さんに返す言葉が見当たらなかったんです。

たった一度でいいから、

お父さんに希望を与えてあげてください。

苦しい思いをさせてばかりじゃ、つらすぎるから。。。





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毎日が戦い

2009.11.21 *Sat
こんにちわ。
コメントくださった方、ありがとうございます。
温かいコメントに、読みながら涙がとまりませんでした。
お返事は少しずつ書いていきますで、
気長に待っていただけると助かります。。。


お父さんが退院して、1週間です。

。。。まだ1週間。。。

それが正直な感想です。


お父さんと一緒に過ごせることは嬉しいけど、
それ以上に大変なことがいっぱいで。


まず、痛みとの戦い。
今はモルペスとオプソという薬を併用していますが、
急に痛くなってきたときの壮絶さといったら。。。

痛い、、と言ったと思ったら、
ガクガクと身体を震わせて、
力が入るためが身体が硬直して、
痛み止めを投与しても、効くまでの数分は本当に辛そうで。。。

なので、先日痛み止めの量を増やしてもらうようにしました。


あとは、食事。
1日3回。
当たり前だけど、当たり前なことが大変です。
胃ろうからの栄養摂取なので、
こまごまとしたことが色々あって。

薬を入れても逆流してくるときがあって、
どうしていいか分かりません。

病院から、「食事は自分で」といわれているので、
できるだけ一人でできるように見守っているのですが、
やっぱり目が離せません。



あとは、お薬の影響。
医療用麻薬の副作用で、
うわごとを言うようになりました。
特に夜が多いです。

「魚が泳いでるからつかまえる」と言ったり、
「この大根はどうするんだ」

と言ったり、、、


お父さんは、調理師だったので、
身体のどこかで「料理」のことを覚えているんですね。
フライパンをふったり、包丁で何かを切ったりする仕草をします。
嬉しくもあり、悲しくもあり。

きっと、自分の好きな仕事だったんだろうな。
料理がしたいんだろうな。

そう思うと、やっぱり悲しい。




毎日の当たり前のことが、とても大変です。
何年も介護をされている方には、本当に頭が下がる思いです。


これくらいで、くじけちゃだめだよね。


辛いのは、お父さんなんだもん。



今の私の大変さは、

「それだけ、お父さんが私のことを愛してくれていた証拠」

って思うようにしました。


お父さんも大変な思いをして、私を育ててくれたんだ。

今私がしていることは、お父さんへの恩返し。


再入院まで、あと2週間。
たった2週間。

お父さんが、私にしてくれた時間には到底及ばないけど、
できるかぎり、お返ししていくからね。

だから、あきらめず一緒にがんばろう、お父さん。




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言ってはいけない言葉

2009.11.15 *Sun
今の状態を彼にも知っておいてもらいたくて、
外で電話をしました。
家だとお父さんに内容を知られてしまうから。。。


そして、前の日記で書いてあることを彼に話しました。

・最後の退院になるかもしれないこと。
・余命が半年と言われたこと。
・余命宣告については、私しか知らないが、時期を見てお父さんには伝えようと思っていること。


私の話し方がいけなかったのでしょうか。


彼から、

「よもこは淡白すぎる」

「余命のことも、本人に言わないほうがいいんじゃないか?
 自分だったら知りたくない」

「よもこは、物事を事務的に進めすぎ」

「ちゃんとよく考えてから決めろ」

「まるで血の通っていないロボットみたいだ」




みたいなことを言われました。




私は、なんか頭にきてしまいました。

うまく言えないけど、

私だって、本当は悲しいし、やりきれないけど、

今、私しかいないし、

頼れるのは自分自身だけだし、

ここで、感傷的になって、

自分を見失って、どうなるっていうの?

誰が私を救ってくれるの?

お父さんの前じゃ泣けないじゃない。

私は、こうするしかないのに。

なんで彼はわかってくれないんだろう。

どうして、もっと広い心で受け止めてくれないんだろう。






そんな色んな気持ちが交錯して、
私は言ってはいけないことを言ってしまいました。





「彼のお母さんが反対しているせいで、結局、夢を叶えてあげられないじゃない」


「こうなってしまった以上、事務的になるしかないじゃない。
本当は、お父さんに花嫁姿を見せてあげたかった。
予定どおり11月に式が挙げられたら、こんなことにならなかった。
そんな気持ちを押し殺して、私は○○○(彼の名前)に接してきたのに、
それを、事務的だの、ロボットみたいだの言われたくない!
人の心がないのはどっちのほうよ!!」





。。。。。




私も本当は、こんなこと言いたくなかった。

だけど、今の状況に自暴自棄になって、

彼の態度に、彼の言葉に必要以上に敏感になって。。。



なんで?

なんで、こんなことになっちゃうんだろう。。。


一番優しくしたい人に、一番辛くあたってしまう。。。


少し休んだほうがいいのかな。。。



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CATEGRY : 結婚まで

退院と余命宣告

2009.11.15 *Sun
今日、無事に父は退院することができました。

ありがとうございます。


退院前に、お父さんの病室に行こうとすると、
主治医の先生と看護婦さんに呼び止められ、私だけ別室に。。。





「ご家族の方だけのお話になりますので」




それは突然始まりました。





退院予定の直前にとったCT検査のこと。
お父さんには

「ガスが溜まっているから様子をみましょう」

ということで、予定していた退院が1週間延びて、今日になったわけだけど。



それは、ガスではなくて、

「リンパ節への転移」

でした。


本当はその時には、分かってたみたいなんですが、
痛みの進行具合とか、お父さんの病状を確認するために、
退院を1週間延ばしたのだそうです。



主治医の説明は以下のとおりです。

・咽頭がんと食道がんは、抗がん剤と放射線治療がよく効いている。
・よって、咽頭がんはほとんど消えている状態だが、食道にはまだ残っている。
・それより、懸念していたリンパ節転移の癌が、当初より大きくなっている。
・これは、抗がん剤が効いてないということ。
・でも、リンパ節転移のがんに抗がん剤が効く人は、10人に1人か2人である。
・放射線治療も、届くかどうか分からない。
・今後は、痛みをどう緩和していくかが問題。
・これから、だんだん状態は悪くなっていく。今が一番いい状態だと思ってください。
・最後の退院になるかもしれないので、少し無理をしてでも退院させた。ご理解ください。



そして。。。




・あともって半年、それより早くなる可能性もあるので覚悟しておいてください。



とのことでした。



突然の余命宣告。

そして、このことはお父さんには言っていませんので、
時期を見て言うか、一生言わないか、ご家族の方が決めてください。

とのこと。


私1人で、しばらく呆然としてしまいました。

まだ現実を受け入れらないというか。。。

でも、少なからず覚悟はしていたから、「やっぱり」という気持ちと、半々です。




とりあえず、余命については言わないことに決めました。
家でゆっくり休んでほしいから。



1週間後に、また診察があって、
状況次第では、再入院かもしれません。



家にいれるのは、少なくてあと5日。





最後の退院なんて、信じられません。

信じたくありません。

今が一番いい状態って。。。。

今でもすごく調子悪そうなのに、これからどうなっていくっていうの?




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退院のこと

2009.11.13 *Fri
不定期の更新にもかかわらず、
足を運んでくださる方、拍手をくださる方、ありがとうございます。

先週の日曜日が父の退院予定だったのですが、
実は1週間のびてしまって、
あさっての日曜日が正式な退院日です。


だけど、心配なことばっかりです。
先週の日曜日の退院が決まったときは(ちょうど二週間前くらいでしょうか)、
私も嬉しかったし、
お父さんも一安心といった感じだったのですが、
今では、痛みも強くなっているみたいだし、
夜もろくに寝れていないみたいだし、
今日なんて、病院に行ったら、

「だんだん悪くなっていってる気がする」


「早く死にたい」


みたいなことを言い出すし。。。



父本人がちょっと鬱状態です。



たしかに、私の目から見ても、
決して良くなっているとは言えない状態。

お父さんに、
「退院なんてできるの?不安だったら、もう少し入院させてもらったら?」
って言ったら、


「強制的に退院させられるから、仕方ない」

と言っていました。




今、この状態でお父さんが家に帰ってきても、
私はとっても不安です。

私が仕事に行っている間、
食事はちゃんと摂ってくれるのか、
薬も決まった量をちゃんと飲んでくれるのか、
「死にたい」なんて口走っただけだと思うけど、
一人にさせておくのが、とっても不安です。

退院の目的は何なのかも気になります。
明らかに悪くなっているのに、
詳しい検査は1ヵ月後にしかできないって言われたし。

もし、この退院が最後になるかもしれませんって、
ちゃんと言ってくれたら、
それはそれで、気持ちのけじめもつくけど、
もう治療することがないからという理由だけで、
痛がって弱っている人を強制的に退院させるなんて、
なんか納得がいきません。
病院って、やっぱり営利も目的だから仕方がないのでしょうか。。。


とりあえず、退院日当日にも主治医から説明があるみたいなので、
色々気持ちをぶつけてきます。


入院してから3ヶ月。

このまま癌を放置すると、あと余命3ヶ月と言われたっけ。

今、お父さんは生きているけど、

ちゃんと自分の人生を生きているのかな。。。




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ありがとうございます

2009.11.05 *Thu
しばらく放置していましたが、
たくさんの拍手と、ちょくちょくブログを見にきてくださった方、
本当にありがとうございます。



ギリギリの精神状態が続いていましたが、
なんとか生きています。

どんなことがあっても、日は昇り、
必ず明日はやってくるんですね。



最近の父の状態ですが、

抗がん剤治療2クール、
放射線治療(計33回)

の治療予定を無事に終え、
今週末に一度、退院する予定です。


治療の効果は、12月の初め頃、確認する予定です。
(胃カメラおよびPET検査にて)

その結果にもよりますが、
今後は、12月中旬に、抗がん剤1クール
1月下旬に、抗がん剤1クール
の予定になっています。



退院といっても、
まだ口から栄養が取れないし、
家に帰っても、胃ろうからの食事となります。

体力もだいぶ落ちてきているので、風邪にも気をつけないといけません。


まだまだ気は抜けない状態ですが、
お父さんがまた家にいてくれるということは、
とても嬉しいことです。


お父さんも、
私も、
日々がんばっています。


これからも宜しくお願いします。




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プロフィール

よもこ

Author:よもこ
父の食道ガンとの戦いを終え、地元を離れ、平成22年11月に入籍しました。
平成23年6月に妊娠していることが分かり、初めてのことにとまどいながらも嬉しさでいっぱいです。



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